| コース体系名 |
行動基準シリーズ |
| コース分類名 |
コンプライアンス |
| コース名 |
事例で学ぶ!消費者保護コンプライアンス ー 顧客を守るには |
| コースコード |
N00094B11 |
| 目的 |
・ 誤認を防ぐ表示・販促の判断基準を理解する。
・ 欠陥や事故発生時の初動・リコール対応を体系的に学ぶ。
・ 特商法に基づく説明・同意・取消の要点を実務で活かせるようになる。
・ 記録・統制・説明責任を意識したガバナンス的視点を身につける。
・ 消費者の信頼を守り、組織としての説明力を高める行動につなげる。 |
| コース概要 |
景品表示法・製造物責任法(PL法)・特定商取引法の3分野を通じて、消費者を誤認・危害・不利益から守るための「現場での判断と行動基準」を学びます。
販促・販売・品質・CSまでを横断し、法令を“読む”のではなく、日常業務のどこで・どう活かすかを事例で確認します。
さらに、J-SOX2024 改訂やガバナンスとの接点も取り上げ、誠実な説明と記録が組織全体の信頼を支えることを理解します。 |
| 前提条件 |
特になし
※「事例で学ぶ!はじめてのコンプライアンス」をすでに受講している、もしくはそれと同等の知識を有することが望ましい。 |
| 受講料 |
5,500 ( 5,000 ) |
| 標準学習時間 |
0.5時間 |
| チュータ |
なし |
| サポート期間 |
6ヵ月+閲覧期間6ヵ月 |
| デモURL |
デモ
|
| 備考 |
※他コンプライアンスコースとセット販売が可能です。担当営業までお問い合わせください。 |