「ものづくり」を製品やサービスの顧客価値の最大化手法と捉え、製品ができる
までの各フェーズにおける基礎知識や、品質・リスクといったポイントを学習
することができます。
最近では日本の製造業の競争力が落ちてきており、従来の強みを活かしつつも
新しい価値を提供する必要が出てきました。そこでこれからの「ものづくり」
を率いる方々に課題意識を持っていただき、その課題を解決するために必要な
基礎学習を行える内容となっています。
<特長>
コース全体が大きなPDCA、章ごとが小さなPDCAとなるように設計しているため、
製品開発の全体フローをより理解しやすくなっています。
※本コースはPC、タブレットに対応しています。 |